マグカル開放区ロゴ





YouTubeで再生する
 音楽 

神奈川「バーチャル開放区」医療関係者と神奈川県に感謝を込めて

再生回数: 46,689
アーティスト(団体)名
下司愉宇起×大島春生

コロナウイルスとの終わりのない闘いに、日々奮闘頂いている医療関係の皆さまと、半ば失業状態にある私たちパフォーマーにこの様な素晴らしい機会を与えてくださった神奈川県に感謝を込めて。三密を避け、3台によるカメラで無人による撮影を試みてみました。

下司愉宇起
歌手・指揮者・作詞家。熊本市出身。
東京藝術大学卒業。ハリウッド大学院修了。
ミュージカル研修所を経て日本国際童謡館専属歌手として研鑽。 童謡からオペラ・ポップスに至るまでレパートリーは幅広い。
‘07年ヴォーカリストデビュー。
'18年青島広志演出「メリー・ウィドー」カミーユ役でオペラデビュー。
'19年・'20年ミュージカル「砂浜のエレジー」にて主演。
年間を通して大ステージはもとより、公民館、幼稚園、福祉施設等でアウトリーチコンサートを展開。これまでに九州交響楽団、自衛隊音楽隊等と共演。
主な作詞作品に〈女声合唱とヴォーカルソロ・ピアノのための小組曲“HARU”(ハンナ刊)〉、〈平成童謡集 き・も・ち(ハンナ社刊)〉、〈女声合唱組曲「二宮尊徳〜自他祝福に生きる〉、〈栃木県周遊歌“下野旅情”(随想舎刊)〉他。下野旅情はNHK総合(関東圏)にて採用。’15年静岡市家康公400年祭「家康公に捧げる歌」公募1等入選。総の国童謡音楽祭優秀賞。
8合唱団の常任指揮・指導、音楽監督。
平成音楽大学演奏員。とちぎ未来大使・とちぎ音楽大使(栃木県委嘱)。日光観光大使(日光市委嘱)。全日本児童協会常任理事・副会長。NPO法人子どもの脳・心・生命(いのち)を守る会特別顧問。世田谷区花道茶道協会理事。日光国際音楽祭実行委員長。日本童謡協会会員。日本音楽著作権協会会員。いけばなインターナショナル会員。栃木県文化協会会員。目黒区高齢福祉課生きがい支援係主催講座講師。目黒区シルバーセンターシニアの学校講師。
神奈川県では毎年1回のリサイタル、横浜市南区合唱協議会の特別講座などで活動。
♪6月28日の神奈川新聞に拙作合唱曲「二宮尊徳」の記事が載っています。是非ご覧ください。

オフィシャルWEBサイト

下司愉宇起×大島春生の写真

TOP