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審査員

審査・表彰

【選考基準】

再生数、メッセージ性、独自性などの総合審査

審査員

EXILE ÜSA (エグザイル ウサ)

2001年EXILEパフォーマーとしてデビュー。
2006年より「ダンスは世界共通言語」をテーマに個人プロジェクト「DANCEARTH」の活動を開始し、世界20カ国以上を訪れる。
2013年からは「DANCE EARTH JAPAN」と題し、日本全国の祭りを巡る。
また、NHK Eテレで2013年より放送されている「Eダンスアカデミー」では主任講師を務めている。
2018年5月からは国連WFPサポーターとして活動。
2020年2月には公益社団法人 日本青年会議所とSDGs推進のパートナーシップ協定を締結する。
2020年12月よりオンラインサロン「DANCE EARTH KIDZ(ダンスアースキッズ)」を開設するなど、活動は多岐にわたる。

コメント

このような時代だからこそ芸術や文化で、地域を元気にしていくという取り組みに参加させていただけることをとても嬉しく思っています。
皆さんの作品をとても楽しみにしています。

CHEMISTRY 川畑 要 (ケミストリー かわばた かなめ)

1979年1月28日生まれ、東京都葛飾区出身。
テレビ東京系「ASAYAN超男子。オーディション」で、堂珍嘉邦とともに全国約2万人の候補者の中から選ばれ、ヴォーカルデュオ『CHEMISTRY』として、シングル「PIECES OF A DREAM」で2001年3月7日デビュー。
1stシングルが16週連続TOP10入りという驚異的なロングセラーを記録し、いきなりのミリオンヒット。
1stアルバム「The Way We Are」は300万枚のモンスターヒットを記録。
同年、NHK紅白歌合戦に初出場し、瞬間視聴率No1(関東圏)を獲得。
『CHEMISTRY』はヴォーカルデュオの代名詞となり、CD総売上枚数は1,800万枚を誇る日本を代表するアーティストとなった。

シンガーとしての活動のかたわら、2012年1月~3月には関西テレビ・フジテレビ系連続ドラマ「ハングリー!」にレギュラー出演し、俳優デビュー。
2012年10月3日、シングル「TOKYO GIRL」で待望のソロデビューを果たした。

2020年6月、川畑要のYouTubeチャンネル”KKTV”を開設、同年10月には19年所属していたSony Music Artistsを離れ、ソロ活動として個人事務所・株式会社タートルエンタテインメントを設立しマルチな才能を活かし活躍の場を広げている。

コメント

映像を通してみんなが繋がれる、そしていろんな事に触れられる。
こんな時代だからこそ、バーチャル開放区はとても素晴らしいイベントだと思います。
僕自身もアーティストとして、たくさんの動画に触れられる事を大変嬉しく思いますし、いち視聴者としても楽しみにしております!

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