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入賞作品

「バーチャル開放区」入賞作品決定!

現在中止している、県庁前日本大通りでの音楽やダンスなどのパフォーマンスを自由に発表できる空間「マグカル開放区」の会場をオンライン上に移して配信する「バーチャル開放区」を実施しました。
この「バーチャル開放区」では、新型コロナウイルス感染症の拡大防止等に取り組む医療従事者をはじめとするエッセンシャルワーカーの皆さまへの応援や感謝をテーマに、文化芸術オールジャンルの動画を募集し、244件の一般動画の応募がありました。多くのご応募ありがとうございました。
今回、244件の応募作品のうち、8月31日時点の再生回数上位20作品の中から入賞4作品を決定しました。
今後、医療従事者等の皆さまに当サイトのご案内をする予定です。

1位

タイトル:闘うあなたへ
アーティスト(団体)名:渡部 歩
審査員コメント:
歌詞やボーカルに力強いメッセージ性あり、また、聴き入る内に、自然と口ずさみたくなる様な、親しみやすい楽曲に仕上がっており、心を揺さぶる作品

2位

タイトル:自分だけの花〜Thank you エッセンシャルワーカー ver.〜
アーティスト(団体)名:HANDSIGN
審査員コメント:
オリジナル曲「自分だけの花」を全編替え歌に改作。手話、ダンスを素材に、巧みな処理を駆使した映像演出により、エッセンシャルワーカーへの感謝を表す、スピード感あふれる作品

3位

タイトル:アマビヱ
アーティスト(団体)名:チーム「アマビヱ大作戦」
審査員コメント:
疫病退散の熱い願いを込めたオリジナル曲『アマビエ』を創り、4人の歌手とピアニストでグループを編成し、感謝を込めて歌い上げた、説得力豊かな作品

県民賞(特別賞)

タイトル:瑠璃色の地球
アーティスト(団体)名:神奈川県立湘南高等学校合唱部
審査員コメント:
コロナ禍を端的に表すマスクを着け、ソーシャルディスタンスを保ったフォーメーションで、松田聖子の名曲「瑠璃色の地球」を斉唱する合唱部のパフォーマンスと、生徒たちの心模様を象徴する湘南の風景が交互に描かれた、清々しい作品

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